『最速短期合格に導く資格試験7つの勉強法』
目 次
第0章 プロローグ (9ページ)
第1章 方法論 (9ページ)
1 方法論を論ずることは、悪か?
2 ラクして簡単?
3 法律を方法論で語ることは悪か?
4 方法論 その実体
第2章 方法論から勉強法へ (24ページ)
1 勉強法は存在するか?
2 どんな勉強法があるのか?
3 勉強法と合格体験記の違い
4 『『最速短期合格』の勉強法ができた経緯
5 作問者の気持ちも分かった今、さらに確実
6 『最速短期合格に導く勉強法』の特徴
7 この勉強法が通用する試験とは?
8 実践するのに、特殊な能力は不要
9 合格する人としない人の違い
第3章 試験分析 (40ページ)
1 資格試験の定義
2 目的か? 手段か?
3 短期合格とは何か?
4 短期合格って、どれくらい短期か?
5 資格試験は大きく分けて2つ
6 試験の分析
7 各科目の分析
8 問題の形式
9 Bタイプの補足説明
10 分析表の作成
第4章 インプット (190ページ)
1 教材の準備
1−1 テキスト
1−2 六法
1−3 過去問集
1−3−1 【択一・記述問題集 共通】
1−3−2 【択一 過去問集】
1−3−3 【記述式 過去問集】
1−4 (予想)問題集
2 合格に必要な3ステップ
3 過去問の重要性
3−1 試験問題作成の裏側
3−2 試験問題作成に必要な道具
3−3 試験問題作成の流れ
3−4 理想の問題
3−5 過去問を中心に範囲予測
3−6 過去問からの出題実績(その1)
3−7 過去問からの出題実績(その2)
4 相互関係
4−1 テキストと過去問の関係
4−2 テキストと授業の関係
4−3 テキストと六法の関係
4−4 条文・判例の関係
4−4−1 【条 文】
4−4−2 【判 例】
5 3ステップの取扱説明書
5−1 暗記
5−1−1 【暗記の理論】
5−1−2 【脳の仕組み】
5−1−3 【知識型科目の場合】
5−1−4 【理解型科目の場合】
5−1−5 【暗記強化スペシャル】
5−2 情報一元化
5−2−1 【情報一元化の役割】
5−2−2 【情報一元化の素材】
5−2−3 【弱点ノート】
5−3 理解
5−3−1 【条文の理解】
5−3−2 【判例の理解】
5−4 3ステップの配分
6 無駄撃退法
6−1 書き込み法
6−2 アンダーライン法
6−3 図画描写法
7 Aタイプ科目の攻略
8 Cタイプ科目の攻略
9 Bタイプ科目の攻略
10 A・B・Cタイプのまとめ表
11 複数科目の攻略順番
12 記述式試験
12−1 論文型
12−1−1 【択一試験とは別物?】
12−1−2 【論文の問題形式】
12−1−3 【論文か作文か】
12−1−4 【若干の修正】
12−1−5 【攻めの答案、守りの答案】
12−1−6 【いきなり書くな!】
12−1−7 【簡単に書くか、難しく書くか】
12−2 書式型
12−2−1 【1行攻略法】
12−2−2 【制度趣旨も重要】
12−2−3 【択一から書式をイメージ】
12−2−4 【分からなくても、書く!】
12−2−5 【矛盾なく、書く!】
13 法律系科目以外の科目(一般教養科目)
13−1 一般教養
13−2 計算問題
14 法改正の対応
14−1 部分改正
14−2 全面改正
第5章 アウトプット (36ページ)
1 答案練習会(答練)
1−1 答練は不要?
1−1−1 【答練の意義】
1−1−2 【答練の奴隷になるな!】
1−1−3 【予習か復習か?】
1−1−4 【答練を受けよう!】
1−2 複数の答練を受けるべきか?
1−3 本試験と答練・全国模試の違い
1−4 答練・模試ですべきこと
1−4−1 【自分を知る】
1−4−2 【ミスを防止する】
1−4−3 【「時間配分」の感覚を養う】
1−4−4 【「捨て問」を作る感覚を養う】
1−4−5 【各科目を解く順番を決める】
1−4−6 【脳を鍛える】
2 解法テクニック
2−1 択一解法のテクニック
2−1−1 【見直し時間は必要か?】
2−1−2 【満点は狙うな!】
2−1−3 【△問題の時間配分】
2−2 択一解法の感覚
第6章 スケジュール管理 (28ページ)
1 試験までの日数をカウント
2 それぞれの時期の特徴
3 長期計画
4 1週間のスケジュール
5 試験2か月前
6 試験1週間前
7 当日の過ごし方
8 合格発表までの過ごし方
9 合格発表後、しなければいけないこと
第7章 勉強環境・モチベーション(33ページ)
1 それぞれを上手に利用する
2 資格試験の選択
3 動機(モチベーション)が重要
4 モチベーションは下がるもの
5 勉強の範囲を勝手に広げない
6 成績優秀者が落ちる理由
7 性格改造が必要?
8 メリハリのある生活
9 健康に留意
10後は実行あるのみ! と言われても・・・
最終章 あなたへのメッセージ